採用候補者や従業員の心理傾向をつかむにはパーソナリティ診断を!

こういったことでお悩みではありませんか?

  • 採用しても定着しない
  • 面接での良い印象が入社すると変わった
  • 配置した部署で実力がずっと出せていない
  • 報告・連絡・相談ができず、関係する従業員の業務に影響が出ている
  • メンタルヘルスが不調で、周囲の人々に負担がかかっている

パーソナリティ診断をすることでお悩みからすべて解放されます

  • 採用した社員の早期離職率が大きく減少
  • 面接の時の印象のまま変わらず勤務している
  • 配置した部署で従業員の持つ力が十分に発揮されている
  • 丁寧な報告・連絡・相談をされるので、業務がスムーズに進行できている
  • 職場環境が明るく、前向きに捉える雰囲気が満ちている

126問のパーソナリティ診断で貴社にうってつけの人材を最適な業種に配置できます

当事務所がご提供するパーソナリティ診断は診断時間約25分、質問126問で受診者様のパーソナリティ、心理傾向を明らかにします。

明らかになったパーソナリティをもとに、採用判断や育成計画の材料にしたり、組織と個人の強み弱みを把握したりすることができます。

「自分の感情はいつも素直に表に出すほうだ」といった126問の質問に

  1. 当てはまる
  2. あまり当てはまらない
  3. やや当てはまる
  4. 当てはまる

の選択肢4つから選んで回答し、その結果をもとにパーソナリティ診断をします。

パーソナリティ診断結果を見れば受信者様のパーソナリティ、心理傾向をつかめ、採用判断や育成計画の材料にできます。

パーソナリティ診断結果報告書は採用・育成・配置転換・個別面談など多くの場面で使える

パーソナリティ診断 診断結果報告書は採用・育成・配置転換・個別面談などあらゆる場面で使える資料です。

報告書には受診者様の診断結果を8つの項目に分けて細かく記載されているからです。

その8つの項目と評価概要は以下の通りです。

1信用尺度信用尺度を5段階評価。推測される特性を評価
2受診者様の特徴基本的な特性、行動傾向の特徴を評価
3行動傾向行動スタイルを4段階評価。仕事にあたっての行動傾向の予測材料
4メンタリティ性格的側面を5段階評価。仕事にあたっての心理的傾向の予測材料
5組織親和性手段での親和度を5段階評価。職場環境での立ち居振る舞いの予測材料
6リーダーシップ特性リーダー適性を5段階評価(PM理論)。仕事にあたってのリーダー資質の予測材料
7職種適正採用後の配属先予定先に対する予測材料を5段階評価
8パーソナリティ個性を形成する10の予想をそれぞれ5段階評価

これら8つの観点からなる診断結果報告書は採用・育成・配置転換・個別面談などあらゆる場面で検討する材料となります。

パーソナリティ診断後の面接・育成で使える「パーソナリティ診断活用ハンドブック」

パーソナリティ診断活用ハンドブックはパーソナリティ診断をより効果的にご活用いただくためのハンドブックです。

採用時の面接や採用後の育成検討の際にこのハンドブックを参照することで受診者様のパーソナリティに沿った面接のポイントや育成のポイントが書かれているからです。

パーソナリティ診断活用ハンドブックで書かれているパーソナリティの要素は次の10個です。

  1. まじめさ
  2. 根気強さ
  3. 自己管理
  4. 計画性
  5. 達成意欲
  6. 向上心
  7. 積極性
  8. 社交性
  9. コミュニケーション力
  10. 協同性

パーソナリティ診断で診断したこれらの10つの要素について「高い」「やや高い」「平均的」「やや低い」「低い」の5段階評価をした上で、面接のポイントや育成のポイントが書かれています。

面接のポイントとして「まじめさ」について気になった場合は、面接でどのようにヒアリングするか質問項目が書かれています。

育成のポイントとして「向上心」を身につけさせたい場合は、段階に応じて、「標準的な能力を身につけさせるために」、「さらに高い能力を身につけさせるために」はそれぞれどう言った指導をすべきかが書かれています。

パーソナリティ診断後にお渡しする「パーソナリティ診断活用ハンドブック」は貴社を面接と育成のサポート面からしっかりお支えします。

当事務所が提供するパーソナリティ診断はココが違う

パーソナリティ診断でよくありがちなのは、診断結果には細かく記載されていても、結局それをどのように活かせばいいかわからないことです。

当事務所が提供するパーソナリティ診断の特徴は何をすれば良いのかシンプルにわかりやすく書いていることです。

  • 面接で何を聞けばいいのか
  • この人は信用できる人なのか
  • 育成ではどういったポイントを注意すればいいのか

ポイントを絞り込んで書いているので、診断をするだけではなく、しっかり活用できます。

まずはフォームでお問い合わせください

パーソナリティ診断に限らず、採用や育成など人事・労務関連でお悩みの方はお気軽に以下からお問い合わせください。

あなたの会社の人事関連の頼れる参謀として、サポートいたします。

バタバタした日々を繰り返さないためにも、今の社員にパーソナリティ診断をオススメします

あなたを含めた社員の方々が毎日忙しく過ごされているのは、次のようなことが理由ではないでしょうか。

  • 採用してもすぐに辞めてしまってまた採用の業務をしなくていけない
  • 採用してしっかり教育したのに結局退職してしまい、別の人をゼロから教育しないといけない
  • メンタル不調で出社しなくなった社員の仕事をカバーしなくてはいけない

このような業務の繰り返しをしないために、まずは今の社員の方々にパーソナリティ診断をすることで、組織の現状を把握し、基盤をしっかり作ることを強くお勧めします。

本資料掲載サービスは株式会社エフアンドエムが運営する「SRSプラスサービス」として提供し、「SRSプラスサービスサービス利用申込書」をご提出していただくことにより、ご利用可能となります。「SRSプラスサービス」に関する著作権、ノウハウその他全ての知的財産権は株式会社エフアンドエムに帰属します。「SRSプラスサービス」はSR STATION に参画する社会保険労務士に限り販売することができます。

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